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「社内の管理業務×アウトソーシング」に関する調査結果について
先般、株式会社EPコンサルティングサービスは、従業員数100人~1,000人の企業の経営者・経理財務責任者を対象に、「社内の管理業務×アウトソーシング」に関する調査を実施しました。
※ 調査結果の詳細は、下記のリンクよりご確認いただけます。
プレスリリース:【7割近くの企業がアウトソーシングを活用】企業経営者/経理財務責任者1,025人に調査!アウトソーシングの結果に満足するための条件とは?
今回の調査で、管理業務のアウトソーシング状況が見えてきました。
『経理』『会計』『税務』といった業務をアウトソーシングしている企業が多い一方で、「ワンストップで委託できない」「コスト削減に繋がっていない」といった不満を感じている企業も少なくないことがわかったと思います。
しかし同時に、『経理』『会計』『税務』などの業務について、「引き続きアウトソーシングしたい」と考えている企業経営者/経理財務責任者が多いことも、調査では見えてきました。
また、アウトソーシングを行う上で皆さんは様々なニーズを持ち、特にワンストップサービスのニーズを持つ方が多いこともわかりました。
コロナ禍が未だ収束せず、先行きも不透明となった現在、企業にとって業務の効率化やコスト削減、またコアコンピタンス強化は、必須の取り組みと言えるでしょう。
こうした取り組みを進める際、アウトソーシングの活用は極めて有効となります。
特に、経理/財務/税務から給与計算/社会保険事務まで引き受けるワンストップサービスを提供しているアウトソーサーは、時間/人員両面でのリソース確保に大きく貢献するはずです。
企業の成長を目指すのであれば、真の意味で有用なアウトソーシングのサービス選びに取り組んでみてはいかがでしょうか。
ご検討の際には、是非弊社までお気軽にお問い合わせください。
