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「育児・介護休業法の改正」に関するに関する調査結果について

この度、EPコンサルティングサービスは、企業の人事・総務担当者/配偶者が出産予定の会社員を対象に、「育児・介護休業法の改正」に関する調査を実施しました。

調査結果の概要は、下記の通りとなっております。

1.認知度は約87% 育児・介護休業法の改正について好意的な意見は8割
2.今回の改正について、2割の人は「働き方・休み方に変化があるとは思わない」と回答
3.改正に関しての変更対応について、担当者の7割が『就業規則』と回答。次いで『社内制度』『人事部、総務部内での事務手続き』『管理職への指導』が上位に。
4.配偶者が出産予定の会社員のうち、育児休業を活用したいと考える人は8割以上

※ 調査結果の詳細は、下記にてご確認可能となります。

【育児・介護休業法の改正】8割の方は好意的だが課題も…改正に伴う現場の苦労とは?|株式会社EPコンサルティングサービスのプレスリリース (prtimes.jp)

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