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「企業の給与計算、社会保険事務」に関する調査結果について
この度、EPコンサルティングサービスは、100~1,000人規模の企業の経営者と人事担当者を対象に、「企業の給与計算、社会保険事務」に関する調査を実施し、調査結果を公表いたしました。
調査結果の概要は、下記の通りとなっております。
- 回答のうち8割以上の企業が、「自社の社員」が給与計算・社会保険事務行っていることが判明し、アウトソーシングの導入まで至っていない
- 自社の社員が給与計算・社会保険事務行っている場合、担当している社員数は2名または3名という回答が全体の約50%
- 6割以上の企業は、担当者の退職等、不測の事態に対するリスクマネジメントとしっかり向き合えていない
- 9割以上の企業で、アウトソーシングを導入したことにより課題が解決
※ 調査結果の詳細は、下記にてご確認可能となります。
EPコンサルティングサービスでは、「給与計算、社会保険、人事労務コンサルティング」「会計、経理、税務」のアウトソーシングサービスを提供しております。
アウトソーシングを検討している、現在のアウトソーサーに不満がある、アウトソーシングの幅を広げたいと考えている方は、お気軽にお問い合わせください。
